統計・データ
令和7年12月末時点の外国人住民数の状況
令和7年12月末時点で群馬県の外国人住民数は87,544人で、前年同時期に比べて6,148人(7.6%)増加しました。国籍別ではベトナムが最多で16,363人、次いでブラジル、フィリピン、インドネシア、ネパールが続きます。市町村別では伊勢崎市が最多で17,320人、次いで太田市、前橋市、大泉町、高崎市が続きます。
群馬県 多文化共生・共創ポータル
出典在留外国人数
395.7万人
△ +5% 前年比
2025年6月末 / 出入国在留管理庁
外国人労働者数
257.1万人
△ +12.4% 前年比
2025年10月末 / 厚生労働省
雇用事業所数
37.1万所
△ +8.4% 前年比
2025年10月末 / 厚生労働省
国籍・地域構成
在留資格構成
令和7年12月末時点で群馬県の外国人住民数は87,544人で、前年同時期に比べて6,148人(7.6%)増加しました。国籍別ではベトナムが最多で16,363人、次いでブラジル、フィリピン、インドネシア、ネパールが続きます。市町村別では伊勢崎市が最多で17,320人、次いで太田市、前橋市、大泉町、高崎市が続きます。
令和7年度に群馬大学医学部生向けの「やさしい日本語講座」が開催されました。この講座は、医療現場での外国人患者とのコミュニケーションを円滑にするためのもので、基礎編と実践編の2回にわたり行われました。参加者は、外国人サポーターと共に実践的な練習を行い、やさしい日本語の重要性を学びました。受講者の95.7%が医療現場で役立つと回答しました。
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