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トップ/在留外国人統計/岐阜県

このページでは、岐阜県の在留外国人数(出入国在留管理庁統計)・多文化共生指針へのリンクと策定過程(審議会・パブリックコメント等の記録)・ナレッジベース内の関連記事・相談窓口を一覧できます。 指針や記事の件数は当サイトの登録状況を示します。

指針・計画(当サイト登録)

3件

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相談窓口(登録数)

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関連記事(タイトル・要約に県名)

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在留外国人数(公式統計)

8.1万人

全国 13 位(在留人数) · 基準 2025年12月末

都道府県全国 13位

岐阜県

在留外国人統計 — 2025年12月末

多文化共生コンテキスト(登録リンクより): 岐阜県外国人材活躍・多文化共生推進基本方針は、令和4年度から令和8年度までを対象とし、外国人が地域社会で活躍し、多文化共生を推進するための基本方針を示しています。主な施策として、外国人の生活支援、就労環境の整備、地域社会との交流促進が挙げられます。

在留外国人数

8.1万人

全国シェア

1.96%

都道府県ランキング(上位10位)を表示
順位都道府県在留(万人)
1東京都80.1
2大阪府37.5
3愛知県35.8
4

東海ブロック内での在留外国人数(比較)

同ブロックの都道府県同士で、在留人数の相対的な位置づけを示します(出典はページ先頭の在留統計と同一)。

愛知県
35.8万
静岡県
13.2万
岐阜県
8.1万
三重県
7.4万

多文化共生の指針・計画(公式)

岐阜県および管内の市区町村に関する公式文書へのリンクです。

全国の指針一覧へ →
  • 岐阜県(県・都道府県) · HTML

    岐阜県外国人材活躍・多文化共生推進基本方針

    2022

    岐阜県外国人材活躍・多文化共生推進基本方針は、令和4年度から令和8年度までを対象とし、外国人が地域社会で活躍し、多文化共生を推進するための基本方針を示しています。主な施策として、外国人の生活支援、就労環境の整備、地域社会との交流促進が挙げられます。

  • 岐阜県(県・都道府県) · HTML

    岐阜県多文化共生推進員・外国人活躍・共生社会推進

    県公式(外国人活躍・共生社会推進課)。多文化共生推進員制度等の案内。

  • 可児市 · HTML

    第4期可児市多文化共生推進計画

    2024

    (要約取得不可)

策定過程

出典: 各自治体公開資料

  • 岐阜県外国人材活躍・多文化共生推進会議

    分類: 常設の審議会 ・ 多文化共生の専任計画

    • 日未確定報告「岐阜県多文化共生推進基本方針」改定(平成29年3月・平成29〜令和3年度)出典
    • 日未確定報告「岐阜県多文化共生推進基本方針」当初策定(平成19年2月・平成19〜23年度)出典
    • 日未確定報告「岐阜県外国人材活躍・多文化共生推進基本方針」改定(令和4年3月・令和4〜8年度・名称変更を伴う全部改定)出典
    • 日未確定報告「岐阜県多文化共生推進基本方針」改定(平成24年3月・平成24〜28年度)出典
    • 2021-06-11調査在住外国人を取り巻く環境と実態等に関するアンケート(県政モニター967者・回収808者)出典

    記録イベント 全6件(うち日程未確定 4件)

参考:全国統計ダッシュボード(クリックで開く)在留・国籍・資格の全国一覧
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神奈川県
31.7
5埼玉県29.1
6千葉県26.0
7兵庫県15.5
8静岡県13.2
9福岡県12.6
10茨城県11.2
13岐阜県8.1
出典: 出入国在留管理庁基準: 2025年12月末🔗 原典

国籍・在留資格の構成(岐阜県)

基準: 2025年12月末。出入国在留管理庁の公表資料(都道府県別表)に基づく内訳です。国籍・地域は上位10、在留資格は主要区分のみ表示しており、各区分の合計が在留総数と一致しない場合があります(その他区分は含みません)。

国籍・地域(公表・上位10)

中国1.0万11.9%
ベトナム1.6万19.7%
韓国0.3万3.8%
フィリピン1.7万20.9%
ネパール0.4万4.6%
その他3.2万39.2%

在留資格(公表)

永住者2.2万27.2%
技術・人文知識・国際業務0.6万7.5%
技能実習0.3万4.2%
留学1.6万19.4%
特定技能0.9万11.2%
その他2.5万30.5%

日本の外国人の今

🔗 出入国在留管理庁🔗 厚生労働省

在留外国人数

412.5万人

▲ +16.9万人(+4.3%)前期比

2025年12月末 / 出入国在留管理庁

外国人労働者数

257.1万人

2025年10月末 / 厚生労働省

雇用事業所数

37.1万所

2025年10月末 / 厚生労働省

国籍・地域構成

中国93.0万22.6%
ベトナム68.1万16.5%
韓国40.7万9.9%
フィリピン35.7万8.6%
ネパール30.1万7.3%
その他144.9万35.1%

都道府県 Top 10

在留資格構成

永住者94.7万23.0%
技術・人文知識・国際業務47.6万11.5%
技能実習46.5万11.3%
留学45.7万11.1%
特定技能39.0万9.5%
その他139.1万33.7%

多文化共生の指針・計画を一覧する

都道府県・市区町村の公式ページ(HTML / PDF)へのリンク。上の都道府県グリッドとあわせてご利用ください。

指針一覧へ →
出典厚生労働省「外国人雇用状況の届出状況まとめ(令和7年10月末時点)」(2026年01月公表)
出典出入国在留管理庁「令和7年末現在における在留外国人数について」(2026年03月公表)