【10月7日(水曜日)】もっと使おう!やさしい日本語研修(オンライン)を開催します
「自動収集」は機械的に取得した資料で、内容を原典と突き合わせたことは意味しません。
東京都つながり創生財団が、2026年10月7日に「もっと使おう!やさしい日本語研修」をオンライン開催すると案内した。
自治体や公的機関の案内文・窓口対応を平易化する実務研修で、多文化共生の情報伝達改善に関わるため。
自治体・支援団体は参加を検討し、窓口案内、防災情報、相談票の表現を見直すきっかけにする。
2026年10月7日(水)10:00~11:30にオンライン開催。申込締切は同日9:59。
要約
2026年10月7日(水)10:00~11:30に開催
Zoomウェビナーでオンライン実施
対象は公的機関職員や関心のある人
参加費無料、申込は当日9:59まで
詳細
実務メモ
- 新任担当者を含め、窓口案内や防災情報、相談票の表現をやさしい日本語で見直す機会として活用してください。庁内研修や部署横断の共有にもつなげやすい内容です。
- 相談対応や案内文の平易化に役立つため、参加後に配布資料や掲示物の表現を点検すると実務に生かしやすいです。
- やさしい日本語の基礎研修として、職員研修や地域向け講座の設計に参考になります。