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実務事例ライブラリ

多文化共生施策の設計・評価に使える事例を探す

日本語教育・相談窓口・就労支援・国際比較など1件収録。ロジックモデル作成・KPI設計・庁内説明・委託仕様書づくりの参考にご活用ください。

掲載内容は各自治体・団体の公表資料の記述に基づきます。事例の区分も原資料の記述によるもので、 POLARIS では独自に事業の成果・効果を判定していません。

対象 施策立案・補助金申請・庁内説明を準備中の担当者活用例 事例を選択 → Logic Model Studio で施策案を作成 → KPI設計
テーマ政策・制度相談窓口日本語教育交付金・補助育成就労地域共生緊急・安全規模都市部郊外地方海外種別実施事例課題事例教訓進行中

浜松市:「生活Can do」を用いた浜松版生活日本語教育プログラム(2023〜2027年度の計画)

自治体・教育機関 · 都市部

日本語教育進行中

浜松市が「地域日本語教育推進方針」(2020年2月)と「地域日本語教育推進アクションプラン」(2023〜2027年度)で進める、日本語教育の体制づくり。「生活Can do」を用いた浜松版生活日本語カリキュラム(A1〜B1)の開発・実施と、企業・経済団体との連携を計画に掲げ、令和7年度当初予算の事業説明は年 2 期での本格実施を示す。受講継続率などの効果の測定結果は、確認した資料の範囲では見つかっていない。

学べること: 計画の特徴(効果は未確認): 「生活Can do」を用いたカリキュラムを、レベル(A1〜B1)・時間数・年度別の工程とあわせて示している

KPI設計日本語教育設計
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